日経225先物と株式失敗談と体験談7選【園城寺浩二と出会う前のメルマガ読者さんの話まとめ】

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こんにちは、今日は「日経225先物と株式失敗談と体験談7選【園城寺浩二と出会う前のメルマガ読者さんの話まとめ】」として日経225先物を代表とする株式投資に関しての失敗体験談をメルマガ読者さんから7ついただいてますので、ブログにて紹介しようと思います。

投資で失敗する人に対してメシウマ!と喜ぶネット住人もいるようですが、本ブログでは投資での失敗を重ねる人を増やさないようにも
投資の失敗パターンや投資で失敗・破産する確率や経験のまとめなどを投資で失敗しないことに重きをおきたい主婦からサラリーマン、個人投資家まで幅広く提供できればと思います。

今日の投資失敗談は私のメルマガ会員さんから集めた声になります。国内でも屈指の投資情報コミュニティになりますので様々な方が参加をしていますがそれぞれの意見を是非参考にしていただければと思います。

日経225先物ミニ取引での体験談


shigeさん

園城寺先生、いつもありがとうございます。
今日は日経225先物と株式失敗談として体験談を送付させていただきます。
テレビの夕方以降のニュースで今日の日経平均株価は22000円でしたと毎日報道されています。
御存知の方は多いのではないでしょうか。
さて、投資のなかで先物取引と言われるジャンルがあります。
その中の一つに日経225先物取引があります。
日経225先物取引には通常の先物取引より比較的割安な資金で投資が開始できるミニ取引があります。

日々の日経平均株価の指数動向を毎日チェックし、日経平均株価のチャートの動きについての基本的な知識を習得し、経済ニュースなどのファンダメンタルな内容を把握しておけば、大きな利益を獲得することも十分できうる。
これが、証券会社のうたい文句であります。

ちょうど民主党から自民党に政権が変わり、日経平均株価が急に上昇し始めたころ、日経225先物取引ミニに手を出してみました。
結論から先に言うとうまくいきませんでした。
日経平均株価は前日のアメリカニューヨークダウの値の動きを反映することが多いようです。

例えば、前日のニューヨークダウ取引で価格が上昇したとすれば、当日の日経平均株価は上昇するという具合に。
ですから、株価が安い局面で買い注文を出しておいて、価格が高くなれば売り注文を出す。
そうすれば、利益を得ることができるという理屈です。

しかし、物事はそんなにうまくいきませんでした。
買い注文を出し、株価が上昇している。
もっと上昇するのでは、と甘い希望をもってしまうのです。
ところが、価格が下落。
買い注文を出した時より、値が下落。
損失ですね。
そんなことばかりでした。
毎日、株のチャートばかり見ている時間などなく、損失が増えてきた。
これ以上先物取引をしていても無駄と思いやめました。
世の中うまい話はないということです。

豪ドル建ての保険に投資したときの体験談


andouさん

2016年2月にある銀行で、20年以内に豪ドル建てで投資額の20%のもうけが出ると、そのまま利益と元本がもどってくるという保険会社を紹介され、その会社に、現在投資しています。当時のレートは、¥82程度でした。その銀行で、あるシミュレーションの資料を見せられました。なんと、3年後には、20%以上のもうけが出て20年後には、100%どころか800%(8倍)の上昇がみられるという資料を見ました。現在は、投資して2年以上経っているのですが、世界情勢が変わり、シミュレーション通りになっていなく、円高の影響もあり、元本割れをしています。現在(2018年6月)、¥81~¥84円を繰り返しているので、投資額の10%以上損失していることになります。保険会社側で、様々な国に投資して800%にするということをシミュレートしていたらしいのですが、北朝鮮問題やトランプの貿易戦争で、「保険会社側の投資利益額」も「為替」も2年半前と、まったく変わらない状態になっています。当時のシミュレーションの今頃では、もう既に、投資額の20%を超えている時期なのですが、10%程元本割れを起こしています。今この保険を解約することは、資産の減少につながるのでそれだけは避けることにしています。私の計算では、豪ドルが¥105~¥110を超えないと、20%の利益がでないのです。果たして、この保険に契約したことが失敗だったかどうか、いまだにわかりません。保険会社側の資産の運用の仕方次第で、将来20%の利益をもたらすかどうかにかかっています。

売った株が「10倍株」になってしまったという話

kawayaさん
株式投資歴10年以上の個人投資家です。リーマンショックが起こる少し前のことです。【6279】瑞光という株式を買いました。オムツや女性用ナプキンを製造するための装置のメーカーです。少し分かりにくいビジネスですが、期待できる成長性の割には株価が割安ではないかと考えての買いでした。800円前後の株価で買い始めました。ところが、買ってしばらくした途端にリーマンショックが起こってしまいました。瑞光も株価が低迷して600円台にまで落ちてしまいました。私はすぐに売却すべきかと迷ったのですが、この会社のビジネスに期待して持ち続けることにしました。そして2010年になり、瑞光の株主総会に参加することができました。株価は依然として低迷していました。そこで社長の話を聞いて今後の判断の材料にしようと考えたのです。ところが総会はいたって地味な内容で、明るい展望をうかがうことができませんでした。これでは持ち続けても無駄だろうと考えてやむなく損切を決断しました。その後この会社のことを忘れていたのですが、2011年に入って株価が上昇し始めました。すでに私が買った時の株価を上回っていました。さらに2012年には2倍の株価になりました。これぐらいのことはあるよなと、あまり気にはしていませんでした。ところが2013年に入っていわゆる「アベノミクス相場」に突入してから話が変わりました。他の銘柄も軒並み上昇する中、瑞光の株価はうなぎのぼりを始めたのです。大きな案件を獲得できたため、業績大幅アップが重なったのです。そして瑞光の株価は一時8000円を超えたのでした。「10倍株を逃す」という私の投資家人生で最大の失敗談になりました。

日経225先物株式投資における追証の恐怖


kimutakuさん

投資にもいろいろありますが、私は株式投資を主にやっていました。
投資の怖さを思い知ったのは、信用取引における失敗です。
株式投資には、現金で売買する現物取引と、現金を担保にして、現金の3倍前後の架空のお金で売買する信用取引があります。

具体的に言えば、100万円の現金の範囲内で売買する場合は、現物取引。
100万円を担保にして、架空の300万円で売買すれば、信用取引です。
現金の資金以上の売買ができるから、より多くの利益を狙えます。
ただし、利益にならず、損失になる場合が当然あります。
買った株のすべてが株価上昇するならば、いくらでも利益になりますが、そんなにうまくは行きません。
現金で買って、株価が下がって損失が膨らんだとしても、自分の現金が減少するだけです。
架空のお金の信用取引の場合、損失は架空ではなく、現金での損失補填が
必要になります。資金の現金以内での損失補填ならば、まだいいのですが、

資金を超過して、損失補填しなければならない場合があります。
自分の想定を越えて、損失が膨らんで行き、資金の30パーセントを割ると、
追証が発生します。証券会社によってパーセントは多少違います。
それは維持率と呼ばれていて、計算はややこしいのですが、
その投資家の資金がなくなる危険信号のようなものです。

追証が証券会社より通達されると、数日以内に補填しなければなりません。
私は資金を大きく割って、借金して追証分の補填をした経験があります。
その後、投資から離れています。

少しでも安く買うことを狙って


kaoriさん

日経225先物と株式失敗談の提供ですがその銘柄なり、商品を少しでも安く、ということにしたいわけです。そして買った後には基本的にはドンドン騰がるように、ということを考えるわけです。要するに底値で買って、高値で売る、ということをしたいと考えるわけであり、ある意味ではそれは当然のことであるわけですがもっとも難しい事になります。私もそうした傾向があり、とにかく安く買おう、ということを考えてしまうのです。これで失敗した事があります。具体的にはタイミングを逸した、ということです。これはさすがに安いであろう、ということをいつも思うのですが、すぐに買うという決断ができないわけです。そこがなかなか難しいことであり、失敗といってもそもそも買っていないので利益を得ることをみすみす逃してしまった、という話であり、損をしたというわけではありませんでしたが、これは正直、とても悔しいことになります。そもそも今までの値段から見て安いのかどうか、ということが重要であり、そのときに安いのであればそれは買う価値があるわけです。しかし、私の場合、基本的に大きく下がったときに買う、ということを意識しています。当たり前かもしれませんが、日経225先物での確実な勝ち方であるとも思います。つまりは、下がりきったから買おう、というのが自分の中で最高であると思っているわけですが、これはまだまだ下がるのではないか、ということがどうしても頭をよぎるわけです。これは本当に決断が難しいことであり、それで割と失敗してしまっているのです。

先物デイトレ失敗体験談


wakayamaさん

日経225先物株式投資は多くの方が自分の投資やビジネスの中でも大変重要なポイントとなる事は多くの方が考えているのではないのでしょうか。普段から日経225先物株式投資は多くの方が楽しんで行っていますが、現物取引のような比較的ローリスク・ローリターンな取引よりも信用取引をする事でより多くのリスクは取りますが、より多くのリターンを得る事も可能となるのです。普段からそのような中での信用取引を上手く使っていく事で自分の収益等、多くの面で素敵な資産形成を行っていく事が可能となるのです。そのような中で家でのデイトレなどをする事で多くの方が副収入等を得る事が可能となるのです。普段からこのような投資を身近に行って行く中で素晴らしい投資を楽しんで行っていく事が可能となるのです。そのような中でより素敵な投資を自分で楽しんでいく事で素晴らしい時間を自分で楽しんでいく事ができます。信用取引は売りでも買いでも双方で多くの利益を上げる事が可能な取引となりますので、そのような点を考えるとより高いレバレッジの中での回転売買を行っていく事で大変優れた投資でのpパフォーマンスや収益を上げる事が可能となるのです。普段からの自分らしい投資でビジネス以外にも多くの収益を上げる事を考えるのであればこのような中での素敵な時間を送っていく事を考える事で素敵な時間を送っていく事が可能となります。素晴らしい投資は機敏なスピードの中での取引を行っていく事が大変重要な意味を持つのです。

NYダウに従ってポジっても裏目に


masaharuさん

私は園城寺さん推薦の投資以外にも、小遣いの範囲内で日経225先物を中心にFXなども取り組んでいます。
経済や投資において世界中で絶大な影響を誇るNYダウですが、FXをやるにしても株をやるにしても私はいつも必ずこのNYダウをチェックします。
チェックすることと言えば前日夜のNYダウが上がったか、下がったか。
たったそれだけなんですが、でも翌日の日本株やFXもその影響を割と受けるものなんです。
ある日の午前9時前、いつものように前日夜のNYダウをチェックしますと、
おーまた盛り上がってたのかー、ここのところ調子いいし、結構上昇したじゃん。
じゃあこれから日経平均指数のスキャルピングするけど当然ロングで大勝利!と喜んでいました。

1円動くと100円の損益となるポジションを成り行きでエントリー。
短期足はまあまあの押し目状態だったので、これは当然いけるだろうと思っていた矢先、
「アメリカの先の大統領選でロシアの関与が指摘され・・・」というニュースが流れ、
速攻でチャートがダウン~!次々と売りが入り、私のポジションも瞬く間に真っ赤!
日経平均はいつももっともっさりした動きをするんですが、
ポジションの大きさもあってまるで仮想通貨のような値動き。

政治的ニュースによる影響は一過性というのがいつものパターンなんで、
すでに危険水域にありながらもポジションはそのまま放置。
しかし、今回ばかりは待てども待てども回復する兆しが見られず、
最終的にマイナス7万円程度の損切で終了・・・。

いつもNYダウが上昇すると翌日は東京市場も盛り上がるんですが、
たまにはこんなこともあり、油断してはなりません。
突発ニュースだけはどうしても予想できませんね~。

日経ダブルインバースで長期的に大損


naomiさん

日経225先物投資で一番怖いのは突然の暴落です。
リーマンショックのようにアメリカのダウ工業指数やナスダック総合指数が暴落したりすると、連動して日経平均も大幅に暴落します。というのも外国のファンドが日本市場に参入しているために資金を引き上げるからなのですが、そういったいつ来るかわからない暴落が非常に怖かったわたしは良案を思いつきました。
「暴落が怖いのなら売りの銘柄を持っていればいいじゃない」
折しもアベノミクスもモリカケ問題でそういった言葉は聞かれなくなり、日経平均株価も20,000円を前後する時期。これは内閣退陣となると、また民主党政権時代の株価暴落が起こるのじゃないかとおもって、購入しましたが、月足でチャートをみるとわかるのですが、そもそも暴落なんて滅多におこらないからこそ、日経ダブルインバースの株価はドンドン下がり続けるんですよね。
そして下がり続ける株価を見ながら、世の中の破綻を待っているというものは、精神的にあまり良く無いものです。
4,000円だった株価が半年後には2,700円になってしまうのですから、心は荒みます。
折しも2018年初頭で日経平均も24,000円突破。
世の中の株価はあがるものの、日経ダブルインバースは下がり続け、それを見るのは辛いものでした。
そこから北朝鮮危機などがあり一時3,700円まで回復をしましたが、突然の米韓朝融和でまたも暴落、2800円台となってしまいました。
「下がった株価は戻らない。」
株式について書いてある本はすべからくこういって損切りを勧めていますが、損が大きくなってしまうと損切りができないのです。
現在、新たな世界情勢の危機まちという精神的には不衛生な状態でいます。

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